【1ヶ月感想レポート】中学入学前、英語でつまずかないために。  初学者が「音から学ぶ」ことで起きた変化とは

「中学から英語が始まるけれど、何から準備すればいいのか分からない」

「英語を始めたばかりなのに、すでに苦手意識を持ってしまっている」

そう感じている保護者の方も少なくないかもしれません。

今回ご紹介するのは、中学受験を終えたばかりのお子様が、英語学習ゼロの状態からLOOPALのプログラムを体験されたご家庭の体験談です。

実際に取り組む中で見えた最初の壁、少しずつ起きた変化、そして保護者の方が感じた学びの価値について、リアルな声をご紹介します。

「中学から英語が始まるけれど、何から準備すればいいのか分からない」

「英語を始めたばかりなのに、すでに苦手意識を持ってしまっている」

そう感じている保護者の方も少なくないかもしれません。

今回ご紹介するのは、中学受験を終えたばかりのお子様が、英語学習ゼロの状態からLOOPALのプログラムを体験されたご家庭の体験談です。

実際に取り組む中で見えた最初の壁、少しずつ起きた変化、そして保護者の方が感じた学びの価値について、リアルな声をご紹介します。

受講前、お子様はどのような状況でしたか?また保護者としてどんな不安がありましたか?

中学受験が終わり、すぐに英語塾を検討していました。

ただ、最初に触れたのはいわゆる単語や文法中心の受験英語で、受講後に「英語、もしかしたら苦手かも…」と本人が自信をなくしてしまったんです。

親としても、これまで早期英語に触れてこなかったので「何から始めればいいのか分からない」という状態でしたし、中高一貫校で英語ができないと落ちこぼれてしまうのではないか、周りとの差がすでにあるのではないか、という焦りもありました。

「発音から始める学習」と聞いたとき、最初はどう感じましたか?

英語教育に詳しい知人から紹介してもらい、その方いわく「ルーパルが現状の自分の考えに一番合っているカリキュラム」と仰っていたからです。英語教育については右も左も分からない状態でしたので、まずは挑戦してみようと思い立ったのがきっかけです。

徹底的に音から始めるというのはとても新鮮で、これまでの英語学習とは全く違う印象でした。

英語完全初学の娘にとっては、むしろこのやり方の方が合っているのではないかと感じ、体験に応募しました。

実際に始めてみて、最初にぶつかった壁と、変化を感じた瞬間を教えてください

最初は本当にうまくいきませんでした。

DAY1では、たった1文を発音するだけで30分以上かかってしまい、「そもそも音を真似ること自体ができない」という状態でした。

初学者はここからスタートなのかと衝撃を受けました。

ただ、2日目になると「一人でやる」と言って自室にこもるようになり、提出音源も少しずつ良くなっていきました。

親も音源を聞けるのですが、「あ、ちゃんと変わってきている」と感じられるようになったんです。

先生からのチャットでのフィードバックもあり、うまく乗せてもらっている印象でした。

また、スマホでどこでもできるので、寝室でリラックスしながら取り組んでいたのも印象的でした。

1ヶ月でお子様の行動や取り組み方はどう変わりましたか?

以前(中学受験期)は、親がタスクを用意して子どもが取り組むという完全な伴走型でした。

それが今では、「今時間あるから発音やる」と自分から取り組むようになりました。

最初は「できないこと」への抵抗があったようですが、続けていく中で「なんだ、真似するだけじゃん」という感覚に変わっていき、積極的に取り組むようになったと感じています。

この1ヶ月で感じた「発音から始める学習の価値」は何ですか?

一番感じたのは、「習うより慣れる」ということの大切さです。

いきなり単語や文法を覚えるのではなく、まず音に慣れることで英語へのハードルが下がると感じました。

また、1on1でフィードバックをいただけるので、子どものペースに合わせて取り組める点も大きかったです。

UIもとても良くて、スマホでスイスイ進められるので、従来のテキスト学習とは全く違う新しい学び方だと思いました。

学校で「習う」単語・文法と、家庭で「慣れる」発音学習がうまく組み合わさるイメージも持てています。

保護者の方とメンターとの実際のやり取り
お子様の課題の様子

同じように悩んでいる保護者の方に一言お願いします

「やった方が良い」
少なくとも「やって損はない」

そう思えるカリキュラムだと感じています。

英語は中学に入ってから一気に差がつきやすい教科ですが、最初の段階でつまずいてしまうと、その後の学習にも大きく影響してしまいます。

だからこそ、最初に「できる感覚」や「慣れる感覚」を持てることが、その後の継続や自信につながるのではないかと感じました。

英語を嫌いにさせたくない、何から始めるべきか迷っている、というご家庭にとっては、一度試してみる価値のある学び方だと思います。

現在LOOPALでは、
中高生向けに無料カウンセリングを実施しています。

・お子さまに合った英語学習の進め方
・海外進学を見据えた学習設計

といった内容を、一人ひとりの状況に合わせてご提案しています。

実際にご相談いただいた保護者の方からは、
「もっと早く相談しておけばよかった」
という声を多くいただいています。

まずは一度、お子さまの現状を整理するところから始めてみてください。

受講前、お子様はどのような状況でしたか?また保護者としてどんな不安がありましたか?

中学受験が終わり、すぐに英語塾を検討していました。

ただ、最初に触れたのはいわゆる単語や文法中心の受験英語で、受講後に「英語、もしかしたら苦手かも…」と本人が自信をなくしてしまったんです。

親としても、これまで早期英語に触れてこなかったので「何から始めればいいのか分からない」という状態でしたし、中高一貫校で英語ができないと落ちこぼれてしまうのではないか、周りとの差がすでにあるのではないか、という焦りもありました。

「発音から始める学習」と聞いたとき、最初はどう感じましたか?

英語教育に詳しい知人から紹介してもらい、その方いわく「ルーパルが現状の自分の考えに一番合っているカリキュラム」と仰っていたからです。英語教育については右も左も分からない状態でしたので、まずは挑戦してみようと思い立ったのがきっかけです。徹底的に音から始めるというのはとても新鮮で、これまでの英語学習とは全く違う印象でした。

英語完全初学の娘にとっては、むしろこのやり方の方が合っているのではないかと感じ、体験に応募しました。

実際に始めてみて、最初にぶつかった壁と、変化を感じた瞬間を教えてください

最初は本当にうまくいきませんでした。

DAY1では、たった1文を発音するだけで30分以上かかってしまい、「そもそも音を真似ること自体ができない」という状態でした。

初学者はここからスタートなのかと衝撃を受けました。

ただ、2日目になると「一人でやる」と言って自室にこもるようになり、提出音源も少しずつ良くなっていきました。

親も音源を聞けるのですが、「あ、ちゃんと変わってきている」と感じられるようになったんです。

先生からのチャットでのフィードバックもあり、うまく乗せてもらっている印象でした。

また、スマホでどこでもできるので、寝室でリラックスしながら取り組んでいたのも印象的でした。

1ヶ月でお子様の行動や取り組み方はどう変わりましたか?

以前(中学受験期)は、親がタスクを用意して子どもが取り組むという完全な伴走型でした。

それが今では、「今時間あるから発音やる」と自分から取り組むようになりました。

最初は「できないこと」への抵抗があったようですが、続けていく中で「なんだ、真似するだけじゃん」という感覚に変わっていき、積極的に取り組むようになったと感じています。

この1ヶ月で感じた「発音から始める学習の価値」は何ですか?

一番感じたのは、「習うより慣れる」ということの大切さです。

いきなり単語や文法を覚えるのではなく、まず音に慣れることで英語へのハードルが下がると感じました。

また、1on1でフィードバックをいただけるので、子どものペースに合わせて取り組める点も大きかったです。

UIもとても良くて、スマホでスイスイ進められるので、従来のテキスト学習とは全く違う新しい学び方だと思いました。

学校で「習う」単語・文法と、家庭で「慣れる」発音学習がうまく組み合わさるイメージも持てています。

保護者の方とメンターとの実際のやり取り
お子様の課題の様子

同じように悩んでいる保護者の方に一言お願いします

「やった方が良い」
少なくとも「やって損はない」

そう思えるカリキュラムだと感じています。

英語は中学に入ってから一気に差がつきやすい教科ですが、最初の段階でつまずいてしまうと、その後の学習にも大きく影響してしまいます。

だからこそ、最初に「できる感覚」や「慣れる感覚」を持てることが、その後の継続や自信につながるのではないかと感じました。

英語を嫌いにさせたくない、何から始めるべきか迷っている、というご家庭にとっては、一度試してみる価値のある学び方だと思います。

現在LOOPALでは、
中高生向けに無料カウンセリングを実施しています。

・お子さまに合った英語学習の進め方
・海外進学を見据えた学習設計

といった内容を、一人ひとりの状況に合わせてご提案しています。

実際にご相談いただいた保護者の方からは、
「もっと早く相談しておけばよかった」
という声を多くいただいています。

まずは一度、お子さまの現状を整理するところから始めてみてください。