【対談イベント】2026 中学受験後、英語で差がつく家庭が「最初にやっていること」

中学受験が終わり、「英語は中学に入ってからでいい」
そう考えているご家庭は少なくありません。

しかし、中学英語で差がつくかどうかは、
単語や文法以前のもっと手前で決まっていることが分かります。

その一つが 発音 です。

ここでいう発音とは、

スピーキングが上手になるための練習ではありません。

英語力の土台そのものに関わる話です。

本イベントでは、

▶発音を後回しにした場合に起きやすいズレ
▶「才能の差」に見えて、実は「入り口の差」である理由
▶中学入学前に、どこまで意識しておけば十分なのか

中学英語を「苦手科目」にしないために、入学前の今、保護者として知っておきたい視点を60分で簡潔にお伝えします。

■このイベントで得られること

中学英語でつまずく“本当の原因”がわかります。

効率的な英語学習方法について知る機会です。

英語学習における発音学習の重要性がわかります。

英語を「苦手科目」にしないための判断軸を持てるようになります。

2026年2月11日(祝)9:00〜10:00

2026年2月21日(土)21:00〜22:00

※両日とも内容は同じです

  • 説明・対談 45分
  • Q&A 15分(任意参加)

🎓 ゲスト

高岡 淳二

東京大学協創プラットフォーム開発株式会社

インキュベーションパートナー

開成中学校・高等学校在学中に、1年間アメリカへ留学。

その後、東京大学を経て海外大学院へ進学。

2度の起業(エグジット含む)を経験後、現在は大学発技術の事業化支援や起業家育成プログラムの統括など、研究・教育・起業の交差点で人材育成に携わっている。

🎤 ファシリテーター

田原 祐介|中学英語の専門家

コロンビア大学 教育大学院 修了

公立高校の英語教諭として勤務し、これまで5,000人以上の高校生の英語学習・進路に関わる。

公教育出身の教育者としては異例の形で、米国教育大学院ランキング1位(U.S. News & World Report)のコロンビア大学教育大学院に進学し、グローバル教育を研究。フルブライト奨学生として修士課程を修了。

日本の若者が「志」と「グローバルな視野」を持ち、自身の可能性を主体的に実現できるよう支援するため、英語学習・海外大学支援事業を行う LOOPAL を創業。現在は、英語教育と進路支援の両面から、中高生・保護者向けの教育活動に取り組んでいる。

  • 中学受験を終えた新中学1年生の保護者
  • 英語の遅れを巻き返したい中学2,3年生の保護者
  • 中高一貫校・公立中 いずれも可
  • 英語の得意・不得意は問いません
  • 場所:オンライン
  • 参加費用:無料

本講座にご参加の方は、割引クーポン(入会金半額OFFクーポン)をプレゼントさせていただきます!

▼お申し込みはこちらから(内容は両日同一です)

2月11日(祝)9:00〜10:00

https://peatix.com/event/4839188/view

2月21日(土)21:00〜22:00

https://peatix.com/event/4839265/view

皆様とお会いできることを楽しみにしています。